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【穴】オレのホビーは当然カジノ:プロディーラーライトの物語

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二十の頃からカジノ業界で働いてきたのだが、カジノには夢があり、この世界での経験、知識は掛け替えのないものになっている。

小さい頃から普通のサラリーマン家庭に育ってきた自分には、カジノに出入りするような人になるとは思ってもみないことだったが、実はすぐ近くにカジノへの入口があったのだ。 繁華街の真ん中に住んでいたこともあり夜の街を実家の窓から眺めると、キラキラと光る鮮やかなネオン看板が立ち並んでいる。

実家の建物の下にはお寿司屋さんが入っており、目の前の看板には「トルコ〇〇」と書いてあって、子供ながらどんなお店なのかを理解していた気がする。

この街のど真ん中にはラスベガスの街を意識した大きな看板があり、通りがかりに店のドアが開くとその中は煌びやかな空間で、手に丸いステンレスのトレーを持ったバニーガールが歩く姿をよく目にしていた。

これがカジノとの最初の出会いで、一体どのようなシステムで何が行われているのか全くわからなかったのだが、何故か興味をひかれていつもその店を眺めていた。

この頃からカジノというものに憧れを抱いていて、いつかは店内に入り大人の遊びをしてみたいと考えていた。

それから数年後にその店でディーラーとして働くことになるとは思ってもみなかったが、この店で働く以前にはお客として何度か遊びに行きカジノデビューは果たしていた。

小さな頃にカジノというものに魅了されてから30年ほどの月日を経過しているが、今でもカジノとは離れられない生活を日本から離れたマレーシアでおくっている。

これはまさにカジノというものが自分のライフスタイルの一つになっているのだからであろう。

カジノではゲームを通じて賭博行為を楽しむものだから、賭けるものはもちろんお金しか有り得ない。お金を賭けてゲームを楽しむのだが、勝負に負けてしまえば当然お金はなくなっていく。

このお金がなければカジノで遊ぶことが出来ないため、お金を作ることにも真剣に取り組んでいる。

自分の中ではカジノに対して決め事がいくつかあるのだが、まずは軍資金となるお金は生活に支障の出るような事は絶対にしてはいけない。

このルールに則ってカジノを楽しむ方法をいつも探しているのだ。

今は海を越えたきたマレーシアに滞在しているが、今まで稼いできたお金を資本として日本では得られない海外のファンド、株、不動産投資でうまく運用することによって、カジノの軍資金をつくりカジノを楽しむことにしている。

そのお金を持ってお隣りの国シンガポール、カジノの本場であるラスベガスや澳門へと格安航空券を使って遊びに行くのだ。カジノで得られる興奮やスリルを体に感じて日々のんびりしているマレーシア生活に刺激を与えいる。

当然、カジノで負ける事はあるのだが、まだ行ったことがない国のカジノへも行くチャンスがあるし、その国で受けられる刺激は大きく自分を奮い立たせてくれる。

日本では法律上カジノ賭博は禁止されたいるが、世界中には合法的なカジノが当たり前に存在しているし、まだまだ行ってみたい国のカジノは山ほどある。 これらすべてのカジノを制覇することを夢にもち、今後もいろいろな国へと足を運んで行こうと考えている。。。

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