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【穴】年収1,000万円突破の理由@投資合同会社代表テリーマン

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生まれて始めての海外体験。それはマカオだった。

今でこそ、海外生活に慣れていて、日本とアメリカを往復しながら仕事をしていて、アジア圏内であれば東京から大阪へ新幹線で行くような感覚になった。

けれども当時、30歳を過ぎて初の海外だったのだ。

昔から英語が苦手という単純な理由から、「海外 = なんとなく怖い」という、なんとも不思議な常識が自分の中に作り上げられており、気付けば30歳を過ぎても海外未経験者という恥ずかしい大人の1人だった。

そんな僕が、なぜ初海外でマカオという土地に足を運んだのか?

それは、当時スーパーサラリーマンの異名を誇っていたトンヌラ氏の推薦もあり、本気で人生を変えるための資産運用、それも海外投資を活用した資産運用に取り組むためだった。

海外にベースを構え活動をしている海外投資家たちとの出会いもあった。心と時間に余裕があるからなのだろうか?普通のサラリーマンであった僕との面会にも時間を割いてくれた。

海外で聞く本当の海外投資の真実。そこでふと気付く。「なんだ、これは・・・日本国内で聞いていた情報とは圧倒的な違いがあるじゃないか?」日本と海外の間に存在したのは明らかな情報格差。

痛感したのは、僕らが通常日本で知りうる投資(海外投資も含む)というものは名ばかりで、実際は「トウキ」と言えるレベルでのものでしかないことを・・・。

「日本に住んでいては、ますますこの情報の格差は縮まらない・・・」

そう思った僕は、トンヌラ氏を始め、実際に海外で活躍されている方々に教えを請いつつ、サラリーマンを続けながらも、時折有給を取得して海外に足を運びながら資産構築に励んだ。

結果・・・普通にサラリーマン生活を送っていたら到底成しえない年収1,000万円を簡単に越えることが出来てしまった。1年も経たない内に。

・・・

・・・

そんな時、僕は久しぶりに大学時代の友人たちと飲む機会があった。そこで気付くことになる。彼らは日夜懸命に働いているにも関わらず、定時で帰宅する僕より収入面では低い。

それだけでなく、時間というファクターで見ても彼らにはとにかく余裕が無い。死ぬほど仕事が好きな人ならまだいいのだが、世の中好きなことを仕事にできている人などほんの一握りだろう。

当然、彼らも今やっているその仕事が好きではないのだが、生活をしていくためにやむを得ず、今の日常を受け入れてしまっている。

そんな違いが生まれてしまう理由。それが「情報格差」。

つまりその生活を抜け出すための方法を知っているか否かに他ならないと痛感できた時、僕は新たなステージへと進む決意を固めることができた。

なぜ僕は人生を劇的に変えていくことに成功したのか?

これは僕だから出来たことなのか?

その答えはNO!

ただ世の中の人と1つだけ違うこと。それはトンヌラ氏の助言を元に、2009年秋に勇気を出して海外に繰り出したこと。

そして、実際に海外に飛び出すことで、日本では知りえない海外投資に関する数々の現実を知り、実践できたこと。これに尽きる。

だったら・・・この僕が成しえた体験を他のサラリーマン仲間や、同じ悩みを抱えたサラリーマンの人たちにも伝えたらどうだろうか?そんな決意から、2012年春。

日本に住む人たちでも「情報の格差」を乗り越えることの出来るとっておきのスキームを併せ持った「投資合同会社チームギフト」を立ち上げたのだった。

そして今現在では、日本国内に住んでいる方を対象に、資産構築のための支援を精力的に行っているのだ。

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