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【穴】「北のセオリー」の再現にオリジナリティも創造性もいらない

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「自力で再現可能な知識・スキルを全て教えます!」

「北のセオリー」のセミナーを開催するにあたり、月官門のサッチェルと、月財門の僕の2人が、会場に来られた方々、動画・音声を購入された方々、「北のセオリー」セミナーを受講頂いた方々全員に、固く約束していることだ。

約4時間のセミナーの中、盛り上げるだけ盛り上げておいて、肝心要的なところになると、

「さあ、アップグレード版を購入ください!そうすれば、自力で「新規創業融資」を獲得できるようになれます!」

・・・と、アップセルするようなことは、一切無い。「北のセオリー」のセミナーの中で僕たちが明かすことは、具体的な資料も配布していることもあり、その通りにやって頂ければ、誰でも新規創業融資が獲得できるようになる。・・・という内容のものだ。

これは、セミナー「北のセオリー」に参加頂くあなたに、力強く約束させて頂く。

「サッチェル融資サポート」は何?

「それなら、「サッチェル融資サポート」って、一体何なのですか?現に、「北のセオリー」を受講した方々の中で、その後実際に新規創業融資の獲得ステップへ進もうとする段階で、サッチェルさんにサポートをお願いする方もいらっしゃるのですよね?」

・・・このようなご意見を頂戴することがある。この真相部分は実際どうなのだろうか?

実は昨晩、サッチェルと2人で、バーで飲みながら、孔明弟の会社について話し合いをしている最中。サッチェルからとあるご夫婦のお話があった。

サッチェル:「Kさんは「北のセオリー」のセミナー受講後、はじめはご自身が設計図を組んで、奥様が新規創業融資に挑戦する形でKさんの設計図の通りにやってみたようです。そうしたら、結果は0円。新規創業融資が出ませんでした。

その後ボクの「サッチェル融資サポート」を申し込んでいただいき、ボクを入れてKさん、奥様の3人でSkypeミーティングを行いながら、奥様が新規創業融資に再挑戦したところ。満額の2,000万円の新規創業融資を獲得することができました。」

・・・と、月官門特有のドヤ顔ぎみで僕に自慢していた。このお話を聞いて頂くと、

あなた:「ほらあ。やっぱり、「北のセオリー」のセミナーに参加しただけでは、自力で新規創業融資獲得することできないではないですか!サッチェルさんの融資サポートを受けることで、新規創業融資を獲得できるのですよね?「北のセオリー」のセミナーと言うのは、サッチェルさんの融資サポートの「フロント」ではないですか?」

・・・と、睨めつけながら口を尖らす顔をされそうだが。この答えは・・・ノーとも言えるし、イエスとも言える。どちらでもある。・・・と言うのが正直なところである。

何度も言うが、サッチェルも僕も、「北のセオリー」のセミナーの中で、「出し惜しみ」というものはしていない。セミナーの中で、サッチェルと僕が、お話している内容、公開している資料、本当に、これを再現してくれるだけで、誰でも新規創業融資を獲得できると断言できる。

セミナー本編終了後、質問会の時などに、サッチェルに対して質問があった時に、「ボクの融資サポートを受けても、僕がお伝えすること、確認していることは、全て「北のセオリー」でお話した通りなのですよ!ボクは月官門ですから、ブレたり、オリジナルをつくりだしたりしません!(キッパリ)

僕が融資サポートでやっていることは、「北のセオリー」とブレていることが無いかどうか、Skypeミーティングを通して、ひとつひとつ丁寧に確認しているだけです!」

・・・と、堂々と断言しているほどだ。

生まれながらの門とアビリティ

「北のセオリー」セミナー受講者の方々の中からは実際に、

「具体的な資料まで公開してしまって良いのですか?お陰様で自力で新規創業融資2,000万円獲得することができました!本当に素晴らしいセミナーをありがとうございました!」

・・・という、新規創業融資獲得の、御礼のメッセージが、サッチェルと僕の元に届けられている。

「北のセオリー」のセミナーを受講して自力で再現できる方々。Kさんのように、自力挑戦したけど無理で、サッチェルのサポートを受けてようやく再現できる方々。この違いを分析してみると・・・。

「教わったことを理解し、忠実に再現できるかどうか?」

・・・という部分に集約されていく。「教わったことを理解し、忠実に再現できるかどうか?」・・・と言うと、当たり前のことを言っているだけに過ぎないが。問題の根源を追求して行くと意外と根が深い。

なぜならば、これは、生まれながらの門や、アビリティなどの特性にもよって、大きく異ることが分かっているからだ。

「北のセオリー」のセミナーを受講し、その後収録した音声・動画を繰り返し視聴しただけで新規創業融資を再現することができた方々。その方々の生まれながらの囚われが何門の方々で、どんなアビリティをお持ちなのか?

自力で新規創業融資を獲得された方々、全員の確認ができていないので、分からない部分ではあるが。自力で新規創業融資を獲得したあと、「地下ソサエティ」のプラチナに入り、水面下の活動を共にしはじめたメンバーの「門鑑定」をしてみたところ・・・生まれながらの囚われが、月修門の方々が多かった。

また、月修門でなくとも、官門と修門のアビリティが強かった。などの傾向は見られている。

「素晴らしいセミナーをありがとうございました!お陰様で2,000万円獲得できました!」

・・・と、サッチェルと僕に、事後報告してくれる方々、全員の追跡ができているわけではないので、

「この門とこの特性が、「北のセオリー」を完コピして再現できるようです!」

・・・と断言できるレベルに至っているわけでは無いが。顕著な傾向が出ていることは、確かである。

たとえば、分かりやすい部分を挙げてみると。「新規創業融資」の獲得時に、資料作成と面接でお話する際の大切な文言の一つに。

「◯◯◯◯◯の実績に基づくと・・・」という言葉がある。自力で新規創業融資を獲得できた方々が作成した資料を見ると、しっかりと、創業した動機のところに、「◯◯◯◯◯の実績に基づくと・・・」という文言が入っている。

サッチェルと僕が、セミナーの中で、何度も繰り返し、説明をしているので、本来であればこの文言が入っていることは当たり前である。

けれども、自力で新規創業融資の獲得に挑戦したにも関わらず、失敗した方々が提出した資料を確認すると・・・。「◯◯◯◯◯の実績に基づくと・・・」という文言が一文字も入っていないばかりか、

「私が趣味として好きな分野で、売れると思ったから・・・」

・・・と、サッチェルと僕が「絶対にダメ!」と念を押している内容の文章が沢山入っていたりするのだ。

「何事も、オリジナルや創造性を働かせることが、素晴らしいことだ!」

・・・と、生まれながらの囚われで、心底思い込まれている方々も多く。その方々に、

「オリジナリティや創造性は要りませんので、何も考えずに僕たちの言った通りに、やってくださいね!」

・・・と、力強く繰り返し申し上げても、自力でやってもらう過程で、ドンドンとオリジナリティと創造性を働かせた、作文をして来てしまうのだ。

他にも、

「後は、第三章だけで良いので、何度も繰り返し資料を見ながら、音声・動画を聞いてくださいね!」

・・・と言っても、たった1回だけ聞いて理解したような気になり、繰り返し聞いて頂くことなく、見切り発射してしまうこともある。

人間の持つ「みらい」を切り開く力を僕は信じたい!

ちなみに、僕を専属鑑定士としてお抱え頂いている会社経営者から、毎月のように、新しいスタッフの採用に関する鑑定依頼が来ているが。

孔明:「その方は、履歴書のアピールポイントに、「自分の力で考えて行動できること」・・・と入っていませんか?」

経営者:「あ、履歴書にそのようなことが書いてありますよ!鑑定ではそんなことまで 分かってしまうのですね!」

孔明:「自分の力で考えて行動できることと書かれる方は、今の組織には入りませんので採用見送りましょう!」

・・・ということが、遠距離のSkypeチャットだけで、判明したりするほど。生まれながらの囚われや、特性によって大きく影響を受けることは、鑑定士としては重々承知のことで。会社の採用であれば、経営者の採用方針と合わない方は、不採用となるだけである。

けれども、「北のセオリー」のセミナーでは、「門差別」をするわけにはいけない。チャンスは誰にでも平等にあり、開けているものなのだから。いかなる生まれながらの門、アビリティなどの特性を持たれた方々でも、「北のセオリー」のセミナーを受講し、学べる環境をつくらなければならない。

生まれながらの囚われやアビリティなどの特性の存在を語りながらも、一方では、どんな「門」であっても、認識を強化することで、忠実に完コピして、再現できるはず・・・。

「人間の持つ「みらい」を切り開く力を僕は信じたい!」

・・・という、僕個人的な想いもある。・・・ということで、来る、6月17日(土)に開催するセミナー「北のセオリー」も。従来と同じく、「自力で再現可能な知識・スキルを全て教えます!」この部分は断言させて頂く。

その際、セミナーを出席したり、音声・動画で学習したりで、「北のセオリー」を学ぶ決意を固めたあなたにお願いしたいことは・・・。

「北のセオリー」を再現するためには、オリジナリティや創造性はいらない。あくまでも、サッチェル&僕がお話する内容、公開する資料を忠実に再現してもらうこと。

そのために、セミナー内容を、一度聞いただけで、理解した気になることなく、特に本編第三章の、「2,000万円信用創造獲得実践編」の音声・動画は、資料を見ながら何度も繰り返し視聴頂く。

その上で、新規創業融資に挑戦頂きたいと念を押させて頂きたい。

6月17日(土)東京某所で開催「北のセオリー」創業融資獲得セミナー詳細
http://sanadakoumei.com/lp/kita-theory-170617/

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