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【穴】「感情のお金」で勝負すると必ず負ける!「他人の褌で相撲を取る」と勝てる!

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6月18日(日)、19日(月)2日間に渡って開催する、「北の剣客道場合宿」。

6月11日(日)の、運営事務局集計時点で、

・18日(日)「北の剣客道場」セミナー:69名参加申込
・18日(日)セミナー終了後の宴会:41名参加申込

非常に沢山の「剣客見習い」たちが、東京某所に集結する予定になっている。個人的に驚いているのは、セミナー終了後の「剣客の宴会」への出席率の高さ。

東京某所のレストランの個室で、食べ飲み放題プラン5,000円の宴会であるが、なんとセミナーの部に参加されたメンバーたちの、約60%が宴会に参加するのである。

さすがは、「地下ソサエティ」の「剣客見習い」たち。「剣客=宴好き」というのは、江戸時代から変わらないようだ。

僕たちの予約を受けてしまった、レストランが酒を飲まれすぎて、経営破綻しないか今から心配である。

けれども、ここで参加される「剣客」見習いの方々に予め注意させて頂きたい。それは・・・

部活の一年生の如く当面は「デモトレード」

参加者のほとんどには、18日当日、「居合抜き」のやり方を教わっても、「居合抜き」の実践は、当面させてもらえないということ。

ドドン!

聞き間違えではない、

今回「居合抜き剣客道場合宿」に参加して、サッチェル師範代から、「居合抜き」のやり方を学んだとしても、当面、証券口座に現金を送金して、実際の株式の取引をさせないということだ。

ゴゴゴ

「孔明さん、ちょっとそれはおかしくないですか?それでは、合宿の中で、机上の空論だけを学べということですよね?何事も、実践の中で体感しないと、習得できないと言うじゃないですか!」

・・・そう言いたい気持はよく分かる。けれども、とある条件をクリアできない限り、その「机上の空論」で我慢をし続けなければならない。

その代わりに、パソコンでアクセスできる、WEBサービスや、iPhoneのアプリで、「株のデモ」系のアプリなどがあるのでこの手のサービスに登録。

当面は、「デモ」の中の、「仮想通貨」ならぬ、「架空通貨」で、ゲームとして株の売買の練習を続けてもらうことになる。

現金や、現金を信用としたホンモノの株の取引は禁止。試合に出してもらえない体育会部活の新入生の如く、基礎練習だけを繰り返してもらう。

「剣客」で例えるならば、「真剣」を握るのではなく、「竹刀」を握って練習してもらう。

まずは徹底的に、「机上の空論」だけで、「デモトレード」を繰り返すことによって、「居合抜き」の型と感覚を、習得することを最優先してもらう所存である。

なぜ戦場で散っていく「剣客」たちがいるのか?

人からモノごとを教わって、忠実に再現するということは、本当に、本当に難しいようだ。

たとえば、セオリー通りに忠実に遂行するだけで、確実に再現することができる「北のセオリー」の「創業融資」編。

「北のセオリー」の創業融資のセミナーを動画・音声を通して勉強した方々が作成した「創業計画書」を拝見させて頂いた時。サッチェル&僕が、セミナーの中で10回位「こういうことを書いちゃダメです!」と念には念を押して声を大にして言い続けたことを、「創業計画書」の一行目から書いてしまっている・・・ということはザラにある。

学校のテストであれば、0点になるだけであるが、「創業融資」では融資金額が大幅に減るか最悪0円になる。

教わったことを、忠実に再現できるか?オリジナルに走ってしまうか?

これは、生まれながらの「門」によっても傾向は違うようだ。教わったことだけを、忠実に再現できる「門」もあれば、生まれながらの囚われとして、教わったことと、全く違うことをどうしてもやりたくなってしまう「門」もある。

他人の言うことを、忠実に再現できるか、自分のオリジナルをやるか、「門」毎の傾向が顕著に出てしまう部分ではあるが、時として、あまりにも教えたことを、言っている側から、まったく違うことをやっていて、物凄く驚いてしまうことがある。

※門学入門編(動画・音声無料配布中)
http://sanadakoumei.com/lp/shura/

月官門のブレない男、「サッチェル融資サポート」を受けた方々であれば、

サッチェル:「これは◯◯って書いちゃいけないと言ったじゃないですか!修正しますよ!!」

・・・と、確認時に厳しく軌道修正・訂正をしてもらえるので、非常に高い確率で、この問題を回避できるが。仮に「北のセオリー」の動画・音声を自分で視聴して、「書いちゃいけない!」と何度も口酸っぱく言ってることを、書いて先方に提出したとしたら。。。

本来はうまくいくものも、うまくいかないのは必至!それを、

「北のセオリーやりましたが、私はうまく行きませんでした。。」

というのは、「北のセオリー」をやっていないのと等しく、本当に検討違いである。

しかしそれだけ、他人から教わったことを、忠実に再現する・・・というのは難しい。僕がやっているように、たとえお金・経費がかかったとしても、忠実に再現できる月官門などをプロジェクトチームに入れたりして、監査役になってもらう。。など、「門」毎の「門力」を、上手く活用できなければ、難しいということも意味する。

これと同じように、「居合抜き」の「剣客」としての活動も。うまくいかない方々の傾向を分析すると・・・

・資金管理が重要だと言うにも関わらず資金管理を全くしない
・◯◯なったら買うという時に、◯◯なったら売ってしまう。
・◯◯なったら売るという時に、◯◯なったら買ってしまう。
・チャートの25日線とか75日線とか見るなと言っているのに、チャートに基づいて取引判断してしまう。

・・・など、特にブレない男、月官門のサッチェルから見ると、あり得ないくらい、まったく違うことをやっている。

ご本人はこれは「剣客だ!」「居合抜きだ!」と、考えてしまっているが全く違うもの。当然ながら、やるべきことと逆のことをやる。。。

イコール負けるべく株式投資に臨む、世の中の99%の方々と同じになってしまい。「剣客」としての「居合抜き」の活動で、うまくいくわけがないのである。

「居合抜き」を理解していないまま、「真剣=リアルマネー」を持って戦場である「株式相場」に出てしまうと、確実に戦場で散っていく。

だから、資金管理はできているか?自分の型が合っているか?まずは、そのフォームを、リアルなお金を失うリスクの無い、「デモトレード」で確認。

オンライン、オフラインの「居合抜き剣客道場」を通して、何度も確認頂きたいのである。

「他人の褌で相撲を取る」マインドセット

当面「デモトレード」・・・とするには、もう一つ理由がある。

それは・・・

「お金」=「感情」

という概念を払拭できるかどうかという部分を時間をかけて、慎重に確認頂く必要がある。これは、日々の「剣客」としての、「居合抜き」の活動だけではない。

「東京案件」と呼ばれる案件。北野会長が10倍を目指されている「資産株」と呼ばれる案件に臨むにしても、償還時に、「徳川埋蔵金」が期待できる、「毎月分配型投資信託」に臨むにしても、全て共通することなのであるが。自分が労働によって必死に溜めたお金を使って、相場に挑もうとしても、「お金=感情」になってしまい、あまりうまく行かないことは必至である。

「お金」と「感情」を直接結びつけ、「感情」に支配されてしまうと、北野流で、売らなくてはならない時に、買ってしまったり。北野流で、買わなくてはならない時に、売ってしまったり。負けるべくして売買判断をしてしまうことが分かっている。

この問題を解決するためには、挑戦をする時には、自分のお金で臨まないこと。

「他人の褌で相撲を取る」

という形で勝負するというしくみや概念が必要になる。「他人の褌で相撲を取る」とは、どのような気持の状態を挿しているのか?

たとえば・・・もしも、自分が必死の労働によって地道に貯金したわけではないのに銀行口座の中に、「膨大な金額のお金が、ただただ滞留している状態」で相場に挑めるとしたらどうだろうか?

まるで、ドラゴンクエストの中のゴールドや、カジノコインを使うかの如く。俯瞰レベルが極めて高い状態、いわば一喜一憂しない状態で、勝負に挑めるのではないだろうか?

いや、むしろ株とか投資信託の場合、勝負と言うか、単なる数字だけのゲームと化す。もう少し具体的に思考を掘り下げて考えてみよう。

お金というものは、その調達の仕方によって、どれだけ違う在り方になるか?という部分を・・・。お金が必死の労働で溜めたお金ではなく、他人から借りてきたお金なら、どう感情が働くだろうか?

たとえば、僕の実の弟は、2014年12月末に、「新規創業融資」として、1,000万円と1,000万円、合計 2,000万円を「信用創造」した。

あれから、約2年が経過。日々の活動の成果が、認められはじめたようで、2017年に入ってから、また大きな動きがあった。

2017年2月10日に、追加融資によって、新たに1,000万円の「信用創造」をした。さらに、さらに、先月、2017年5月付で、追加融資によって、新たに1,000万円の「信用創造」をした。

結果として、1,000万円+1,000万円+1,000万円+1,000万円累計で4,000万円ものお金を、孔明弟は、会社法人を通して、「信用創造」したことになる。

返済していくよりも、早いスピードで、銀行口座に滞留しているお金が増えていく。

「北のセオリー」に基づいて構築された戦略術に則り継続したところ。

1、「信用創造」する

2、お金が銀行口座に滞留し続ける状態をつくる

3、年数が経過すればするほどドンドン滞留しているお金の金額が増大して行く

・・・まさに、これをリアルに体現した。この形で調達され、銀行口座の中に滞留しているお金をイメージして思考を深めて行こう。

まず、この銀行口座の中のお金は、誰のお金なのだろうか?

貸してくれた銀行のお金ともタグ付けできそうだし。貸してもらったお金は、もらったお金と同じなのだから、孔明弟の会社法人のお金ともタグ付けできそうだ。

「俯瞰レベル」一つ上げて思考すると。「お金は誰のモノでもない」

銀行口座の中のお金も、財布の中のお金も、もともと誰のモノでもない。というのがその回答であるのだが、今ここを深めると余計な混乱を招くのでやめておく。

けれども、一つ言えることは、銀行口座の中に滞留しているお金は、孔明弟が必死の労働によって、地道に溜め続けたお金では無いということ。

この形で調達され、銀行口座に滞留しているお金には、何の感情も働かないということだ。

かつて・・・孔明弟は、10年間の酪農ブルーワーカー時代、毎月20万円しか給料をもらえていなかった。

幼い子どもも2人もいるし、できる貯蓄と言っても、毎月1万円がやっとの状態だった。仮に4,000万円ものお金を、貯金だけで溜め続けたとすると、4,000万円÷12ヶ月÷1万円=333.3年間

もはや比較対象は、德川江戸幕府になってしまう。

悠久の時を経てご先祖様たちが地道に貯蓄し続けた大切な大切なお金・・・。感情どころか、血と汗と涙と永久の歴史にまみれた、「家宝化」したお金を、一体全体どうやって、使えると言うのだろうか?

でも、孔明弟の場合は違う。労働が全くない、4,000万円の銀行口座への入金を、たったの2年間で実現できてしまった。

この4,000万円は、労働に励むことなく、A4サイズの紙を、数枚しかるべきところに提出しただけである。

他人のお金なのか?自分のお金なのか?もはやどちらかも分からない、あやふやなお金。

そのお金には、逆に感情移入したくてもできないことは確かだ。

・・・ご理解頂けただろうか?イメージできただろうか?

今日ご理解頂きたいことは、

・労働によって貯金したお金
・他人から借りてきたお金

なぜか各々の「情報時空」の中では、まったく別のお金としてタグ付けされている事実。

お金というものは、お金自体にはどこから来た・・・これは誰のお金・・・とか書かれているわけではないが。その調達方法によって、「情報時空」の中で、漠然とした状態でとらえられ感情によってタグ付けされてしまうのだ。

感情でタグ付けされ感情にまみれたお金は、本来使えないお金。使えないお金を無理やり使おうとすると、感情だけが働き必ず失敗する。

ドドン

だから、株式でも投資信託でも、相場に臨む際に、「労働によって貯金したお金」で勝負に出てしまうと、「お金=感情」そのものになり、北野流と真逆の動きをしてしまう引力が働いてしまう。

鉄板セオリーがあったとしても、感情がそれらを無視をして、暴走してしまい失敗するのだ。

一方、

「他人の褌で相撲を取る」

「他人から借りてきたお金」で勝負できるようになると・・・。心の訓練は必要であるが、訓練次第では何億円であろうとも、冷静沈着に取引できるようになる。

サラリーマン:「おれは年間50億円の金を動かしている!」

会社勤務のサラリーマンが会社のお金なら、何億円であろうとも、冷静沈着に動けるのは、「それが自分のお金でないから」・・・と言えば分かりやすいのではないか?

実際僕自身も、海外駐在の営業&マーケティング担当だったとき、年間数十億円の規模で玩具を仕入れて販売していたが、あの時は何の感情も抱いていなかった。

むしろ、お金も商品も、パソコンやプリントアウトした紙の上の数字だけの存在だし、うまく行っても、失敗しても、自分の懐が痛むわけではなく、会社のお金だし。与えられた数字ノルマを達成できるかどうかだけが心配で、何十億円ものお金を動かしている事自体には、何の心配もなかった。

けれども、当時と同じことが、独立起業した今もできるかどうか?

・・・と考えた時、自分のお金でやるならば、「そんな怖いことできない!」何十億円どころか、数百万円だった玩具を仕入れて販売したくない!というのが正直なところなのだ。

これが、「他人の褌で相撲を取る」サラリーマンの強さでもある。

北野会長:「経営者自身が「居合抜き」をやるよりも、女性事務員さんたちが、「居合抜き」をやったほうが上手くいく。だから「北のトレードセンター」」

・・・と、クアラルンプールの謁見宴(ディナー)の席でおっしゃったのも、ここの部分がポイントになるわけだ。

「相場の神様」はなぜか、「他人から借りてきたお金」で勝負する「お金=どうでもいい」と思っている人に、微笑みかけてくれる。

貧乏な人は、お金と感情が直結してしまうため相場で感情的にやってはいけないことをして、相場でお金を失う。

お金持ちはお金と感情を切り離すことができるため、相場でも強く、もっとお金持ちになれる。

どんな取引手法を学んだところで、最終的に克服しなくてはならないのは、自分の弱き心。

お金と感情を切り離せるかどうか?自らの心の状態が、明暗を分けるのだ。だから・・・「居合抜き剣客道場合宿」を通して、ブレない月官門サッチェル師範代から「居合抜き」を学んだとしても、

感情に支配された、自分が労働で貯蓄した、お金で勝負しようとすると、往々にしてセオリーとは真逆の言動に走ってしまう。

まずは、感情が一切働かない、「株のデモトレード」で淡々と練習をしながら。感情の働かないお金を、どうやって調達するか・・・含めて「釈迦の瞑想」の如く、色々と思考を深める期間が必要なのだ。

だから・・・もしもあなたが「居合抜き」を学び、「剣客」になりたいと考えていたとしても。労働で溜めたお金しかない場合、勝負に挑むことはさせない。

今日お話した部分は、思考をじっくり深めて頂く必要がある。この部分をご理解頂いた上で、「居合抜き剣客道場」の門を叩いて頂きたい。

「居合抜き剣客道場合宿」イベントの参加方法・詳細
https://sanadakoumei.com/stock-trade-114-13680.html

追伸

「剣客になる!」と決意された同志たちには。お金=感情にまみれた、人生を歩んでほしくはない。

必死に労働に励み、お金を溜める道を、歩んでほしくない。お金と感情を切り離し、俯瞰レベルの高い状態で、お金を使える人生を歩んでほしいのだ。

だから、あなたが、「剣客」として「居合抜き」の習得を目指していたとしたら・・・。

そして、これまで「北のセオリー」を勉強しようとしたけれど、イマイチ中途半端な状態で、まだ実行に移せていない・・・。「信用創造」のステップに、進めていない・・・。株も投資信託も、自分が必死に労働で溜めたお金でやっている・・・。などなどの場合、6月17日(土)にサッチェル&真田孔明が講師を勤める「形で開催する、「北のセオリー」のセミナー会場にお越しいただきたい。

サッチェル&真田孔明と、オフの世界で対面する形で、「北のセオリー」の「信用創造」の基礎を学びなおすことで、再び「信用創造」に挑戦。「他人の褌で相撲を取る」人生を歩めるようになって頂きたいのだ。

「北のセオリー」は、サッチェル&僕が把握している限りでも・・・

『2015年~2017年1月「北のセオリー」実績』

1人目:2,000万円 夫創業、妻サラリーマン□
2人目:3,700万円 元々経営者
3人目:700万円  元々経営者、はじめての融資
4人目:1,700万円 元々経営者、はじめての融資
5人目:2,000万円 元々経営者、はじめての融資

6人目:1,100万円 妻創業、夫サラリーマン◎
7人目:1,400万円 サラリーマン男性本人創業
8人目:1,500万円 知人が新規創業
9人目:800万円 元々経営者、はじめての融資
10人目:1,300万円 元々経営者、はじめての融資
11人目:1,500万円 サラリーマン男性本人退職後
12人目:2,000万円 サラリーマン女性本人創業◎◎◎
13人目:1,100万円 妻創業、夫サラリーマン◎
14人目:600万円 妻創業、経営者 ◎◎
15人目:700万円 サラリーマン男性本人創業

16人目:1,100万円 妻創業、夫サラリーマン◎
17人目:1,000万 妻創業、夫サラリーマン◎
18人目:1,300万 元々経営者、はじめての融資
19人目:1,300万 妻創業、経営者 ◎◎
20人目:1,300万 サラリーマン男性本人創業

21人目:1,100万 妻創業、夫サラリーマン◎
22人目:1,300万 サラリーマン男性本人創業
23人目:700万 サラリーマン男性本人創業
24人目:1,000万 妻創業、夫サラリーマン◎
25人目:1,500万 妻創業、夫サラリーマン◎

26人目:1,300万円 個人事業主女性本人創業◎◎◎
27人目:2,000万 妻創業、夫サラリーマン◎
28人目:850万円 妻創業、夫サラリーマン◎
29人目:800万円 妻創業、夫サラリーマン◎
30人目:700万円 妻創業、夫サラリーマン◎

31人目:1,300万円 妻創業、夫サラリーマン◎
32人目:1,300万円 夫創業、妻サラリーマン□
33人目:1,050万円 妻創業、夫サラリーマン◎
34人目:1,000万円 奥さんともめて中断
35人目:1,500万円 サラリーマン男性本人創業

36人目:1,000万円 妻創業、夫サラリーマン◎
37人目:2,000万円 サラリーマン男性本人創業
38人目:1,700万円 サラリーマン男性本人創業
39人目:1600万円 元々経営者 2期以内だったので新規創業
40人目 1000万円 夫創業、妻サラリーマン□

41人目 1272万円 妻創業、夫サラリーマン◎
42人目 1300万 海外から帰国の男性本人創業
43人目 800万 妻創業、夫サラリーマン◎
44人目 750万 サラリーマン男性本人創業
45人目 1000万 妻創業、夫サラリーマン◎

46人目 500万 元々経営者 追加融資
47人目 600万 妻創業、夫サラリーマン◎
48人目 2000万 サラリーマン男性本人創業
49人目 1000万 サラリーマン男性本人創業
50人目 1500万 サラリーマン男性本人創業

51人目 1200万 元々経営者 2期以内だったので新規創業
52人目 1500万 サラリーマン女性本人創業◎◎◎
53人目 1990万 妻創業、夫サラリーマン◎
54人目 1700万 サラリーマン男性本人創業
55人目 1500万 夫創業、妻サラリーマン□

56人目 400万円 サラリーマン男性本人創業
57人目 1100万円 サラリーマン男性本人創業
58人目 1400万円 夫創業、妻サラリーマン□

多くの方々が、再現された確かなセオリー。初期の頃に「信用創造」された方々の中から、孔明弟のように、2回目、3回目の「追加融資」へとつながっているメンバーも、続出している。

また、「北のセオリー」による「信用創造」で注目すべき点は、男女平等。学歴不問ということ。特に、女性の方々の再現性ももの凄い。

57名合計7億4,312万円の実績。女性自身が一人で「創業融資」に挑戦し、実際に「創業融資」の獲得に成功した事例は3名。

夫である男性が会社勤務のサラリーマンの方で、妻である女性が代表となり「創業融資」の獲得に成功された事例は19名。

夫である男性が別の事業主の方で、妻である女性が新たに会社を設立し「創業融資」を獲得された事例は2名。

つまり、期間中「創業融資」の獲得に成功された女性は24名。57名中24名、42.1%の方が女性の方が代表となり「創業融資」を獲得されたことになる。

創業融資において女性が圧倒的に優遇されている現状が、数字として出ている。・・・なので、ご自身がサラリーマンとして忙しい場合も、経営者として別の事業に忙しい場合も、配偶者とタッグを組んで・・・ということも可能なのだ。

是非とも諦めることなく、「北のセオリー」への挑戦を続けて欲しいと思う。

「北のセオリー」創業融資獲得セミナー詳細
http://sanadakoumei.com/lp/kita-theory-170617/

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