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【穴】会社勤務3ヶ月目のお給料は月収98万7,904円でした。

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2017年3月から僕は、とある会社に就職してサラリーマンになった。

待遇は・・・成果報酬での歩合制であるが、今のところは成果に対して、大体3%以上の報酬がもらえるようだ。

毎月もらえるお給料はと言うと・・・。初月3月は、試用期間だったこともあり、お給料は59万2,921円。2ヶ月目4月は、フルに稼働したこともあり、予想月給94万円を上回る、95万3,731円。

そして、3ヶ月目にあたる5月は、なんと・・・先月4月よりも3万円以上も上回る、98万7,904円のお給料だった。

・3月17日確定・3月24日受渡:59万2,921円
・4月17日確定・4月21日受渡:95万3,731円
・5月17日確定・5月21日受渡:98万7,904円

毎月決められた日に、安定した収入が入って来る感覚。これは、とてもとても嬉しい。

僕らサラリーマン属性にとって重要な毎月の安心・安定

過去を振り返れば僕は、新卒採用からの、サラリーマン生活約12年。その間ずっと、毎月の給料をもらい続けてきた。

日々の労働に励んでいれさえすれば、毎月ほぼ決まった日に、お給料がもらえることが、当たり前だった日々。

僕の両親・・・サラリーマン一筋の父、地方公務員教員職の母、彼らがそうだったように、僕もずっと、定年退職まで、会社に勤務して労働に励み続けることで、ずっとそういう日々が続くと思っていた・・・。

しかし、2010年に、副業バレの「円満退社※」によって強制的に独立起業することになってしまった。(※円満じゃ無い退社をしたことを「円満退社」と言う。)

2011年1月から、毎月のお給料というものが、無くなってしまったのだ。それまでの社会人生活の中で、当たり前のようにあったものが、ある日突然無くなってしまったことで、心の中にポッカリと穴が空いた感覚に襲われた。

上場企業を中心とした、株式会社にサラリーマンとして勤務するか?

国家や地方自治体の公務員として勤務するか?

二択どちらかの組織への勤務によって、毎月のお給料とボーナスとしてお金をもらえることのみが、お金を稼ぐ「常識」だと信じて、生まれ育ったサラリーマン属性の僕にとって。不確定でドカンと来る収入よりも、毎月コツコツ・・・安心・安定の給料的な収入の方が、心身ともに安心感があるのだと、勤務している会社からの、毎月のお給料がもらえなくなった後で、リアルに身にしみることになった。

そういえば昔、地方公務員教員職の孔明ママが真顔でよく言っていた。

「経営者の人たちって、可哀想・・・(キッパリ)。」と。

掴めるかどうか分からないような、夢と希望を胸に、運良く大金を稼げたとしても、それは所詮は一過性であって、長続きしない・・・という孔明ママなりの見解から、冗談や妬みとかではなく、心の奥底から「可哀想」と言っていたのだ。

確かに、バブル崩壊などの度に、多くの経営者や投資家たちが、「飛んでイスタンブール」になって、自殺したりしていたので、孔明ママの見解には一理あるとも思う。

当然ながら、僕が12年間勤務した、東証一部に上場している玩具メーカーを退社するということを、孔明ママに報告した際も、心の奥底から、「可哀想・・・」と言われ、以降ママ方の親戚の宴会の類には、一切呼ばれなくなった。。その気持は、分からなくもない。

現役サラリーマンとして、安心安定の毎月の給料をもらい、海外駐在手当、毎月50万円の家賃、子供の幼稚園・小学校費用、全てを出してくれる福利厚生。飛行機の移動や、宿泊するホテルは全て会社の経費。

元々サラリーマン属性だった僕にとっては、強固な土台がある上で。副業として会社の外の世界で、真田孔明を名乗り、稼いでいた・・・。両輪があったからこそ、心を強く持ち続けることができていたようだ。

会社を「円満退社」した後、会社の給料・福利厚生が、無くなってしまった後。これほどまでに、心というものは不安な気持で、覆われてしまうのか・・・。自分の心の弱さや脆さを知ることになった。

けれども、そんな僕も今ではこうして、今年3月に就職した会社から、毎月のお給料がもらえるようになり、とてもとても嬉しいのだ。

毎月もらえるお給料は、上下する条件であるが、今月5月17日付けで確定したお給料の金額は「98万7,904円」。

この数字を元に換算する形で「皮算用」すると、98万8千円x12ヶ月間=年収1,185万円といったところだろうか?

サラリーマンの最終年度にもらっていたような額を毎月もらい続けることができるようになった安心感。これは、僕にとって相当なものなのだ。

約束されたお給料の額では無いが・・・

5月のお給料、98万7,904円。

ここからポジティブに皮算用した、98万8千円x12ヶ月間=年収1,185万円

このベースが実現できるのか?僕がもらえる毎月のお給料が増えるのか?減るのか?

それは正直、今日時点では分からない。もしかしたら、毎月のお給料が、50万円位に減ることがあるかもしれないし、逆に150万円位に増えることがあるかもしれない。

働きたくとも働かせてくれない苦悩

僕がこの会社に就職したことで、驚くべき体験をすることになった。

それは・・・なんと、、月収98万8千円もの大金をお給料としてもらっておきながら、一切「労働」させてくれないのだ。

サラリーマン時代の僕は、毎朝6時には起床し、7時頃には自宅を出て、会社に出勤していた。

けれども、今回就職した会社での労働条件においては、通勤する必要は一切なし。毎日スーツを着る必要も無い。

仮に僕が会社に対して、

「すみません。あまりにも暇すぎます。お願いですから、何か仕事させてもらえませんか?」

と電話で頼み込んだとしても、

会社:「余計なことはしないでください。邪魔ですから。孔明さんは、黙ってお給料だけ受け取ってくれればそれで良いんですから。」

何も仕事をさせてくれない、「窓際族」よりも、仕事を与えてくれないのだ。毎日が完全に自宅待機状態。

見ようによってはこれを、優遇されている・・・と見ることもできるかもしれないが。労働しないのに、お金だけもらえるということには、「申し訳無さ」を感じてしまう部分があるのは、まだサラリーマン時代の習慣が抜けきっていないのだと思う。

お給料だけもらって、仕事をさせてくれない・・・。毎日朝起きても行く宛もなく、時間感覚もなく、企業の一員としての社会貢献的な体感もできない。

なのに、

・3月17日確定・3月24日受渡:59万2,921円
・4月17日確定・4月21日受渡:95万3,731円
・5月17日確定・5月21日受渡:98万7,904円

毎月のお給料だけ、会社からもらえてしまう。。だから、僕は今、好きな場所で、好きな時間に、好きなことをしながら。一昔前に流行った、「ノマド」的なポジティブ思考で、この事実を捉え直すことにしたのだ。

先月4月のお給料日4月17日から、今月5月のお給料日5月17日までの一ヶ月間。僕のカレンダーを振り返る形で見てみると・・・。

香港

中国広州

マレーシアジョホールバル

マレーシアクアラルンプール

マレーシアジョホールバル

中国広州

香港

フィリピンセブ

シンガポール

マレーシアジョホールバル

・・・という感じで、リュックサック一つに、MacBook、iPad、iPhoneの「アップル三種の神器」を手に、旅を続けていた。

その間僕は、会社のために何かお仕事をしたことはただの一度もない。どこにも出勤させてくれない。誰も時間を束縛してくれない。何の仕事もさせてくれない。

お給料をくれるのは当然嬉しいのだが、あまりにも何もさせてくれないので、僕には「ノマド」というものの、モノマネをすることしかできなかったのだ。

どうして僕はこのような勤務条件になってしまったのか?

それは、僕が入社の際「労働なしコース」を選択してしまったからだ。会社から提示された条件に従う形で、入社時に会社に対して、デポジット的なお金を、差し出した。

信頼できる会社・・・少なくとも僕が退社するまでには、倒産することもなさそうだと判断したことで、「労働なしコース」を選択した。

先々月3月の入社時に、日本円で2,963万6,240円をデポジットとして差し出したのだ。

このお金は、会社で運用されていて、僕が会社を退職する時には、その時の運用状況に応じて、退社から一週間以内には会社から現金として戻って来るようだ。

もしくは、会社側都合で設定されている、僕との雇用契約終了の日には、運用されたお金+ボーナス的なものが、セットでもらえるとのこと。

さらには、会社退職時にもらえる、「運用されたお金」云々よりも、「ボーナス的」なものが激アツらしい!新入サラリーマン僕には、その理由が良くわからないが、裏の事情を知る一部の方々の中では、「ボーナス的」なもののことを、「徳川埋蔵金」と呼んでいて、数億円、数十億円単位で、デポジットを入れて、入社して来る、物凄いサラリーマンまでいるようだ。

・毎月98万8千円(年収1,185万円)の皮算用給料をもらえ ・出金と労働を一切しなくてよい ・まとめたお金をデポジットとして入社時に会社に預けておけば退職金+ボーナス(通称・徳川埋蔵金)として、運用もしてくれる

「情報」をとある「情報筋」から事前に入手したことで、僕的には、かなり激アツだと思い、頭に大きなお金をデポジットとして入れる、「労働なしコース」を選択する形で。僕はこの会社のサラリーマンになる決意を固めたのだ。

けれども、実際に体験してみると、元々サラリーマン属性の僕にとって、どこにも出勤させてくれない。誰も時間を束縛してくれない。何の仕事もさせてくれない。。

・・・というのは、意外と後ろめたい気持だけが、胸の中に残り続けることになった。。
・・・

・・・・・・

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・。

と、僕はあなたに対してまたまた嘘を言ってしまった。

「副業バレ」で約12年間まじめに勤務した会社を、「円満退社」という名のクビで退職した僕。どこかの会社に再就職するには、心の傷はあまりにも深すぎる。

ただし、会社に就職してサラリーマンになった。。という部分は嘘であるが。

・毎月98万8千円(年収1,185万円)の皮算用給料をもらえ ・出金と労働を一切しなくてよい ・まとめたお金をデポジットとして入社時に会社に預けておけば退職金+ボーナス(通称・徳川埋蔵金)として、運用もしてくれる

・・・などの、挙げた数字と、結果的な現象自体は合っている。

これは、僕が3月に香港株を売却して、日本にお金を移動して、新たに資金投入した、楽天証券やSBI証券で誰でも購入できる投資信託「毎月分配型投資信託」のことを、「会社勤務のサラリーマン」に例えた仮想の「物語」である。

3月中旬に「毎月分配型投資信託」2,963万6,240円分購入

北野会長:「◯◯◯◯◯◯◯◯ファンドを◯◯◯◯円です。毎月◯◯◯円です。」

孔明:「これは「東京」からでしょうか?」

北野会長:「そう。「東京」。」

・・・3月頭の北野会長からのチャットとお電話を受けて。今年2月、香港株を売却して利益確定、寝かしていたお金があったので、急遽日本に送金した。

送金限度額の関係で、一日に送金できる金額が決まっているので、何回にも分けて送金した。

香港ドルで、合計2,018,516.93HKD送金したのだが、日本の銀行での着金ベースでは、合計2,963万6,240円になった。

これを全額、楽天証券に移動し。対象の「毎月分配型投資信託」を、2,963万6,240円分購入した。この2,963万6,240円分の投資信託の毎月の配当が、

・3月17日確定・3月24日受渡:59万2,921円
・4月17日確定・4月21日受渡:95万3,731円
・5月17日確定・5月21日受渡:98万7,904円

5月17日確定分の金額を参照し、98万8千円x12ヶ月間=年収1,185万円という「皮算用」になったわけだ。

当然ながら、「毎月分配型投資信託」の基準価格というものは、毎日のように変動する。

基準価格が上がるかもしれないし、下がるかもしれない。毎月の配当金も、上がるかもしれないし、下がるかもしれない。

これによって、投資した2,963万6,240円分のお金が、増えるかもしれないし、減るかもしれない。

毎月の配当金約98万8千円が、上がるかもしれないし、下がるかもしれない。

では、なぜ僕は2,963万6,240円分もの僕にとっては大金とも言うお金を、一撃で投入してしまったのか?

それは・・・。

上がったら買いはじめ、下がったら手仕舞いする人たち

ちなみに「毎月分配型投資信託」には、6,000を超える種類があるようだ。そして、巷の大多数の方々は、「毎月分配型投資信託」を、基準価格が上がったり、配当金が上がったりすると、買い始め。基準価格が下がったり、配当金が下がったりすると、手仕舞いをする。

そういう動きをしてしまうようだ。つまり、世の中の大多数の人たちは、「毎月分配型投資信託」で、大きな損をしてしまうのである。

そして「毎月分配型投資信託」のことを、憎しみの気持ちを込めてこう呼ぶ。「毎月分配型投資信託は所詮タコ足配当だ・・・」と。

つまり、仮に毎月の配当が高かったとしても、「儲かるものじゃないよ!」と認識しているのである。

けれども、北野会長は、まったく逆の動きをされる。多くの人達が、「毎月分配型投資信託」を、投げ売りしている時に、まるで市場に出た株券全てかき集めるかのように、鬼のように買い進める。

そして・・・

北野会長:「「再投資ボタン」を押しとけば、株券はドンドン増えて行くんだから、ゆっくりと持ち続ける。」

そうおっしゃり、どんと構えたまま。むしろ、基準価格が下がったり、配当金が下がったりするのを、喜んでいるかのようにも見える。

なぜ、北野会長は基準価格が下がろうが、配当金が下がろうか、どんと構えていられるのか?

なぜ僕は今回、香港から日本に2,963万6,240円ものお金を移動して、2日間に分けて、「毎月分配型投資信託」を購入したのか?

当然ながら、それには「秘訣」というものがある。

ひとことで例えるならば、『德川埋蔵金』と言ったところだろうか?

『德川埋蔵金』が何を意味してるのか?

「会社勤務のサラリーマン」の物語でも、少しだけ例えさせて頂いたが、こればかりはフタを開けてみないと、「実力」は分からない。。。と言っておこう。

北野会長:「オレが頭で考えても分かるわけがない。東京からの「情報」が全て!」

・・・という、意味深な言葉は、『徳川埋蔵金』にかかっているのかどうか・・・?

とにかく、僕はこのまま「毎月分配型投資信託」をずっと持ち続ける予定だ。

基準価格が大きく跳ね上がれば、手仕舞いして。下がれば買い直す。。というようなことは。毎月一度北野会長とお会いした時に、北野会長の様子を確認しながら、行うかもしれないが。。

「再投資ボタン」で三角形の底辺を増大させる

北野会長:「お金はそっと寝かし、適温にすると、バイ菌のように増殖して行く。」

謁見宴(ディナー)@香港、インターコンチネンタルホテルのラウンジで、白ワインを飲みながら、北野会長がおっしゃっていた言葉が今も頭の中で鳴り響いている。

北野会長から言わせれば、「毎月分配型投資信託」は、まさに「適温にしてバイ菌のように増殖させる」方法の典型的なもので・・・。

ちなみに、

北野会長:「基準価格が上がっても、下がっても、「再投資ボタン」を押しておけば、株券はドンドン増えていく。三角形の底辺を増やしていく。」

・・・とおっしゃっている。なので僕も、2,963万6,240円分の「毎月分配型投資信託」を購入した際。素直に「再投資ボタン」を押すことにしたのだ。

「毎月98万8千円のお給料」と「物語」の中では表現させて頂いたが、実際は、毎月約98万8千円前後の配当金を受け取ること無く、その時の基準価格ベースで、「毎月分配型投資信託」を再投資・・・自動的に買い続けることになる。

基準価格が上がっても、下がっても。配当金が上がっても、下がっても。ずっと自動的にこれを行い続ける。

分かりやすく計算するために、仮に2,963万6,240円で、ピッタリと1万株の「毎月分配型投資信託」を購入したとする。

単純計算で、毎月3%ずつ株券が増えていったと、皮算用すると・・・。

1万株でスタートした株券は、
1ヶ月:10,000株
2ヶ月:10,300株
3ヶ月:10,609株
4ヶ月:10,927株
5ヶ月:11,255株
6ヶ月:11,593株
7ヶ月:11,941株
8ヶ月:12,299株
9ヶ月:12,668株
10ヶ月:13,048株
11ヶ月:13,439株
12ヶ月:13,842株
13ヶ月:14,258株
14ヶ月:14,685株
15ヶ月:15,126株
16ヶ月:15,580株
17ヶ月:16,047株
18ヶ月:16,528株
19ヶ月:17,024株
20ヶ月:17,535株
21ヶ月:18,061株
22ヶ月:18,603株
23ヶ月:19,161株
24ヶ月:19,736株
25ヶ月:20,328株
26ヶ月:20,938株
27ヶ月:21,566株
28ヶ月:22,213株
29ヶ月:22,879株
30ヶ月:23,566株
31ヶ月:24,273株
32ヶ月:25,001株
33ヶ月:25,751株
34ヶ月:26,523株
35ヶ月:27,319株
36ヶ月:28,139株

基準価格がどうなろうが、株券だけはドンドン増えて行く。

3年間で、1万株→約2.8万株に増大。ここで基準価格が、仮に購入時と同じ金額なら、投入した約3,000万円 → 約8,400万円に。

仮に基準価格が1.5倍の金額なら、投入した約3,000万円 → 約1億2,660万円に。逆に基準価格が半分になっても、投入した約3,000万円 → 約4,220万円だ。あくまでも「皮算用」だ。

そして、最終的に増大させた株券に応じて『德川埋蔵金』がどうなるのか?

・・・と言った部分が、「楽しみ・・・(^o^)」と言ったところだろうか?

「毎月分配型投資信託」を購入したら、「再投資ボタン」を押して、じっと待ち続ける。

基準価格や配当金が、上がろうが、下がろうが、一喜一憂することなく、じっと待ち続ける。

世の中の大多数の人間と同じように、基準価格や配当金が、下がったら怖くなって「手仕舞い」してしまうのではなく。余ってるお金があれば、逆に買いましていくくらいの度量と勇気行動実行力を持ち。

長期視点で臨む所存なのだが、いかがだろうか?

自分なりの「毎月分配型投資信託」探しに挑戦

投資は「自己リスク」なので、僕からは具体的に「この「毎月分配型投資信託」に投資してくださいね!」・・・などということは、言うことができない。

けれども、重要なことは、「勝てる投資」の答えは、スイフトコードのある銀行口座と、楽天証券やSBI証券などの、大手証券会社の中にあるということ。

つまり、海千山千のファンドとか、怪しい証券会社での、FXとか仮想通貨とか、国の保護もされていない、会社や案件の口座に移動して、倒産したり、口座からお金を引き出せなかったり、などのリスクだけが存在している類の案件に投資をする必要は無いのである。

北野会長:「銀行口座と証券口座の外に出したお金は、確実に飛んでイスタンブール!絶対に戻ってこない!」

・・・とおっしゃるように、これは僕もこれまで沢山経験したことで、結局「勝てる投資案件」は、「海千山千」の未知の案件の中では皆無なのだ。

仮に僕があなたに対して、「毎月分配型投資信託」を具体的に推奨したところで、僕に対しては、アフィリエイト報酬や、コミッションの類が、楽天証券とかSBI証券とかから、もらえるわけではない。

「毎月分配型投資信託」をやるもやらないも、完全に自由なのだ。むしろ、「自己リスク」の意味を理解できていない方々、いくら投資に回してよいかなどの、資金管理ができない方々、楽天証券やSBI証券で買える、株や投資信託など、国から「詐欺ではない」と守られている案件であったとしても、手を出すべきではないと思う。

ただし、投資は「自己リスク」ということが分かっているのであれば、スイフトコードのある銀行口座と国から守られた大手証券会社の証券口座の中だけで、投資案件を探すことは、推奨できる。

「毎月分配型投資信託」だけでも6,000種類以上ある中。僕の場合は一体どれがよいのか分からなかったので、素直に億単位で「毎月分配型投資信託」をやっている、北野会長から教わった銘柄をやった。

けれども、「自己リスク」を理解できている事前提で、あなたも自分なりの、自分が選んだ、優れた「毎月分配型投資信託」を発見できるかもしれないので、外の世界の「海千山千」の投資案件を探そうとするのはやめて、毎日、楽天証券やSBI証券のWEBサイトの中を眺めていた方が良い。

これはかつて、「海千山千」の投資案件に手を染めて、累計◯億円ものお金を「飛んでイスタンブール」にした、僕に対して、北野会長がおっしゃっていた言葉でもある。

僕が「会社勤務のサラリーマン」物語を語れるような、「毎月分配型投資信託」巡り会えたように、あなたなりの優れた「毎月分配型投資信託」に巡り会えることを祈らせて頂く。

追伸1

「毎月分配型投資信託」の攻略法は、6月18日(日)に東京某所の会議室で秘密裏に行う「剣客道場」の中でも、詳細をお話させて頂く。

「剣客道場」詳細
https://sanadakoumei.com/stock-trade-114-13680.html

追伸2

「重要なお約束」

「投資は自己責任」この言葉を理解できない場合は、投資をやらないことを強く推奨する。

絶対に僕が書いた記事の真似をして、楽天証券やSBI証券の口座を開設したり、投資信託に投資したり、株の投資をしたり、しないことを強く推奨する。

あくまでも僕は僕の自己リスクと資金管理の元、

「勝っても負けてもゲーム」

あくまでも人生の中における、「プラスアルファの贅沢」として、楽天証券の口座を通して、投資信託と株の売買を、個人的に楽しんでいるだけであり。その様子を、ブロガーとして、発信しているだけであり。楽天証券の投資信託や株を、僕の記事を読む読者の方々にオススメしたところで、楽天証券からコミッションやアフィリエイト報酬が、一円も発生するわけではない。

株や投資信託を、「絶対にやりましょう!」と、推奨しているわけではない。むしろ、株や投資信託で勝ち続けることは、非常に難しい。

知識が浅いまま、株や投資信託に臨むと、

「株価や基準価格が、上がったら持ち続けたり、買いまししたり、下がったら怖くなり、損切り手仕舞いをしてしまう。」

・・・確実に負ける動きをしてしまうから。僕の場合は、45年間株式投資の世界で、ただの一度も飛ばしたことがない、北野会長の訓えを、毎月の謁見宴(ディナー)を通して、一つ一つ確認しながら、鍛錬を繰り返して、ようやく形になって来た段階。

空手や柔道で言えば、2015年6月からの毎日の鍛錬の積み重ねによって、「初段」合格試験を突破して、ようやく「黒帯」を巻き始めたばかりの段階。

その僕の見よう見まねをして、「そんなことは私にもできる!」と知ったような気になって、すぐに飛びつくような形で、楽天証券やSBI証券などの口座を開設し、投資信託や株の投資に臨むと、非常に危険である。

何も日頃の鍛錬をしていないのに、いきなり空手や柔道を、黒帯の方々と対戦する位危険である。

「僕の記事がキッカケで、株や投資信託をはじめて、「飛んでイスタンブール」になりました!」

・・・と、後から言われても、当然ながら僕は、責任を取るたぐいも、補填のたぐいも、一切することはできない。

恐らくその場合は、僕がやっているやり方とは、違うやり方を「自己流」でやっているはずだから。この点を留意して、僕のレビュー記事を読んで頂きたい。

上記の約束を守れない場合は、僕の記事を読むのをただちに遠慮頂きたい。あなたの、身の安全を願いながら、僕のレビュー記事を読んで頂く際の「お約束」として改めて明記させて頂く。

地下ソサエティ 北の物販倶楽部
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