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【穴】お隣韓国でカジノと観光を楽しむ方法

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日本から旅行に行くには一番近いのがお隣の国「韓国」だろう。

飛行機で2時間ちょっとで行けることから日本人にとっては気軽に足を運びやすい。

韓国のカジノは外国人専用なため、自国の韓国人は入場することができなくて、容姿の似ている日本人はパスポートの提示が必須となっている。

韓国にはソウル市に3ヶ所、釜山市に2ヶ所、仁川市に1ヶ所、慶州市に1ヶ所、江原道に2ヶ所、済州島に7ヶ所のカジノが存在しており、いくつかの系列店など民間企業が運営を行っている。合法カジノといっても資本主義の国なため政府が運営をしている訳ではないのだ。

韓国のカジノ事情としては、多くのお客さんで賑わっているカジノと、そうでないカジノに大きく別れていおり、経営状態が良くないカジノもあるということになる。

日本のバブル期には相当な賑わいを見せていた韓国カジノだが、バブル崩壊、マカオカジノやシンガポールカジノの登場などの影響によって経営が苦しくなっているところもある。

韓国のカジノでは、多くの外国人や日本人を取り込みたいのが本音で、韓国カジノは観光客向けに様々なサービスをして今後に期待をしている。

VIPカジノ客を集客したいためVIP専用にサービスを提供し、空港券の手配から送迎はもちろんホテル、食事の手配もすべて行っていれるところもでてきていのだ。

韓国カジノでVIPになるには、数回のカジノで実績が必要で、カジノ側からお声がかかってくる場合が多い。

それなりに多額を賭けたり、負けて行く人にはこのチャンスがあるだろう。

他にも会員になり実績を積み上げてからVIPに昇格する場合もあるが、VIP客の紹介であればVIPになるのも話がはやいだろう。

ソウル市内でのカジノに行くのであれば「ミレニアム・ソウル・ヒルトン(Millennium Seoul Hilton Hotel)」でカジノ内で、プレーしなくてもプルコギやサンドウィッチ、パスタ他や飲み物(ソフトドリンク・アルコール類)が、食べ飲み放題になっている。

「シェラトン・グランデ・ウォーカーヒル・ソウル(Sheraton Grande Walkerhill)」もなかなか良いカンジだ。

済州島(チュジュ島)なら「ベルーガカジノ」がある「済州新羅ホテル」、セレブ気分を味わう「ロッテホテル済州」、「ラマダプラザ」や「ハイアット・リージェンシー・ジェジュ」がメジャーなところではないだろうか?

韓国の楽しみ方としては本場キムチを始めとする焼肉もいいだろう。豚のばら肉(サムギョプサル)と首の肉(モクサル)などがおすすめだ。

他にもエステではなくチムチルバン(サウナ)も良く、アジュンマ(おばさん)に素っ裸で垢すりをしてもらえば思いっきり韓国気分に浸れる。

リゾート気分で行くのであれば済州島。韓流ドラマでのロケ地に使われて人気のスポットとしても有名で、「テディベアミュージアム」などは韓国旅行ツアーとして人気が高い。

テーマパークに行きたいのであれば「ロッテワールド」や「エバーランド」で家族向けにはこの辺りが良さそうだ。

デパートやレストラン、アミューズメントスペースなどが密集している「COEX」も人気があり、「COEX MALL」は大型ショッピングモールで地下にはアマゾンの秘境体験や海底トンネルを満喫する「COEXアクアリウム」や「キムチ博物館」で作り方から歴史、アトラクションまである。

向かう時期にもよるのだが格安の航空チケットとを利用すれば、日本国内よりも安く遊びに行くことができる韓国。

カジノやショッピング、食事を堪能して週末の3連休ていどでも十分楽しむことがだきるし、外国人専用のカジノなので日本語もそこそこできる人が多くて安心もできるのだ。

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