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【穴】マカオのカジノへ行く時、香港経由だと旅の充実度はUPする

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「生涯現役ギャンブラー」としての道を謳歌する決意を固め、マカオとラスベガスへの旅に出かける決意を固めた時から、その旅は始まる。

日程、現地での滞在期間、宿泊するエリア、カジノ付きのホテル、必ず抑えておきたいエンターテイメント。

それぞれの予算を考えながら計画を立てている時には、マカオ・ラスベガスへの夢は広がり、心がはずんでくることだろう。

インターネットで検索をする中で、たくさんの情報が入り選択肢が広がって行く。どこのホテルのカジノで遊ぶのかを具体的に考えながら、パソコン画面上での画像や動画を頭に想像を膨らませていく。

この段階でもウキウキしてくる自分を抑えながらも、まずは格安の航空券を手配することから始める。

航空券を手配してようやく、旅に出ることが本格的に決定される。

ebookersやagodaなどのホテル予約専門サイトで宿泊するホテルを検索すれば、チープなホテルから、ゴージャスなホテルまで、沢山の選択肢がでてきて、ホテルの写真をみると現地に滞在する夢が膨らんでくるが、

生涯現役ギャンブラーとしての勝負は、あくまでも夜のエンターテイメントとカジノ遊びなのだから、旅の目的を十分に果たすために、宿泊費の部分は、「寝れればいいだろう!」と、なるべく低予算に押さえておく。



▼マカオに旅に出る時にはあえて遠回りして香港経由で

マカオに行く場合には、日本から直行便でのマカオ入りも良いのだが、フェリーで約60分間、隣の香港経由でマカオ入りする方がいい。

香港・マカオ間のフェリー。日中はほぼ毎時間運行されているため、あまり時間を気にしなくても、マカオー香港間を、日帰りで行き来することも可能なのだ。

香港では、日本と全く同じレベルの、美味しい和食、ラーメンを始めとする日本食が食べられるが、せっかく香港に来たのに、日本食ではもったいない。

広東料理を中心とした、現地の香港式中華料理を堪能し、ジャッキーチェーンの映画に出てくる二階建てバスに揺られる。香港ならではの雰囲気を味わってみるのもよいだろう。

更に、極めつけには、アジアを代表するオフショア、国際金融としての一面を持つ香港。税率が極めて低いかゼロの有利な条件下だから存在する、優良な資産運用・投資案件の数々。

これからずっと生涯現役ギャンブラーとしての活動を続けるために、今の内からしっかりと、原資を香港の金融商品や投資案件に分散しておくのが、「生涯現役ギャンブラー」として「人生必勝」できる「賢い」生き方だ。

一度の旅で、ゴーシャスなマカオシティと香港の街の両方堪能出来れば、最高の旅となる。



▼マカオを堪能出来るマカオシティとコタイ・タイパの2つのエリア

マカオで人気のエリアには「マカオシティ」と「コタイ/タイパ」と2つある。

マカオ国際空港のある方が「コタイ/タイパ」で。ここにはカジノ世界ナンバー1の大きさを誇るザ・ヴェネチアン・マカオ(The Venetian Macao)があり、ここを中心に、周りにも広くて大きく奇麗なネオンが光り輝く建物のカジノホテルが多い。

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ここから「マカオシティ」に行くには、タクシーで15分~20分程度距離。金額は50HKD~70HKDといったところだ。

「マカオシティ」と「コタイ/タイパ」共に、どちらにも見応えがある。カジノだけでなく、昼も夜も生涯現役ギャンブラーの欲求を十分満たしてくれる。

マカオでの楽しみ方は奥が深い。まだまだたくさんあるのでこれからステップバイステップで公開して行きたい。

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