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【穴】マカオとラスベガスの旅でギャンブラー人生を10倍楽しむ

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マカオとラスベガスに旅に出るようになると、オレたちギャンブラーとしての人生は10倍楽しくなる。

通常、カジノに行ってみたいと考えたときどうすれば良いだろうか?

アミューズメントゲームの中にある、メダルゲームで遊ぶカジノで、遊びとして行うことが手っ取り早いだろう。新宿、秋葉、お台場、渋谷、池袋、銀座に繰り出せば、大型ゲームセンターの中にメダルで遊ぶカジノが存在している。

このアミューズメントカジノは日本で合法な店舗なので、金銭を賭けてのゲームや金銭への換金は一切出来ない。

お金を賭けずにカジノの雰囲気を味わいゲームの流れを知り、遊び感覚でするなら楽しめるのではないだろうか?

お金を賭けての本気の勝負を臨みたいのならば、どこの繁華街にも潜んでいる、裏カジノ店に行けば可能になる。

けれどもこのオレが勤めていた裏カジノ、ここで本気勝負のカジノ賭博をするには、問題点がいくつもある。

【日本の裏カジノで賭博をすることの問題点】

一、新規の人が店内に入ることは誰かの紹介がない限りまず無理だろう。

一、ゲームを行うにしてもイカサマ・ポンコツによる詐欺的行為の可能性が高いため、余計な心配をすることになる。

一、日本では金銭を賭けての賭博行為、金銭への換金が法律より禁止されているため、警察により摘発された場合には罰金刑が待っている。

以上のことから、あなたにはオススメ出来ない。オレ自身、日本でのカジノでプレーすることはもうないだろう。



▼カジノ非合法の国69カ国で勝負するのではなく、合法な国で

世界を見渡せば日本と同じようにカジノ非合法国は69カ国ある。

けれどもこれは、広い世界から見ればほんの一部にすぎない。カジノが合法的に堂々と行える国の方が多く、その数110カ国を超えている。

そう、110カ国もカジノが合法な国があるのだ。

だから、コソコソと非合法の国で後ろめたさを感じながらプレーをするのではなく、合法な国に出向いて堂々とカジノプレーを楽しめば良いのだ。その中でもラスベガスとマカオのカジノは別格だ。

マカオの2012年の年間売り上げは、2兆5000億以上とものすごい数字がでている。1931年ネバタ州がギャンブル合法化されて以来、急速に発展したラスベガスがあるからこそ、現在のマカオの成長はすばらしいモノとなっている。

オレたちは、そんな本場カジノのマカオ、ラスベガスでの楽しみ方を伝えて行きたいのだ。ギャンブラーとしての人生の中で、マカオ、ラスベガスへの旅を加える事で、その楽しさや充実感は体感ベースで10倍を超えるからだ。

マカオとラスベガスを比較した場合、日本から行きやすいのは同じアジア圏内にあるマカオだろう。

東京成田国際空港からマカオ国際空港までの飛行時間が、マカオへの出発便で約5時間30分弱。マカオからの帰国便で約4時間。大阪からなら1時間ほど短くなる。

費用としては旅費に10万円とカジノやその街で遊ぶ予算10万円ぐらいでも十分事足りる。しかも、勝負に勝てば予算はもっと増えるのだから。

ラスベガスの場合には日本からの直行便がないため、ロサンゼルスかサンフランシスコの経由となる。時期にもよるのだが格安航空券とホテルのランクを落とせば旅費の10万円で収まる。

ラスベガスは日本からの距離があるため時間的にドアトゥドアで体感的に丸1日近くかかってしまうが、それでも行く価値はある。エンターテイメントのショーなどの素晴らさは現地で鑑賞しなければ分からないものがある。

年に1、2回、時間にゆとりがある時にはゆったりとラスベガスを満喫。毎月1回、週末の休みを利用して金、土、日と短期間でならマカオを堪能するのがよいだろう。

どちらに行くにせよカジノで遊ぶ金額の予算を設定し、勝負ではなく華やかなカジノの世界を楽しんで帰国する心構えが次に繋がっていく。

マカオ・ラスベガスの旅はそれぞれ、年に一度きりではなくて、年に何回行くかの目標をたてて、目標に基づいて実行する。

マカオ・ラスベガスという非日常空間の中で、日頃の生活から離れて、生涯現役ギャンブラーズとして謳歌していきたいところだ。

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